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前の記事で。

風景と自転車を撮りたいなー

とかいっていましたが。


あいにくの曇り。

やめにしました。

お詫びとして。

家の中で写真撮りました(笑)

続きを読むで!
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3.11で被災した全ての方々に黙禱を捧げます。



やっとこさパンク修理完了しました。

仏式バルブタイプのチューブは一度穴が開いたら基本的には交換ですね。

今回はいつものとちがうのにしてみました。

パンクしてしまいました・・・

新チューブを注文中です・・・

せっかくの日曜日がぁー

あとあるもののメンテをしました。

こっから自転車関係ありません。

注意!
シャー

山でダンシングの練習をして下ってきたときのこと。

(左カーブね・・・)
シャー

(段差注意っと・・・)
ガタガタ

(ったく道が悪いなぁー)
ブレーキクイッ

ちゅるるるるるるるるるーーーー

おわわわわッ

何とか体勢は立て直したものの死ぬかと思いました。


原因

1. 自分がいきなりブレーキクイッとしたから

2. ロードもどきのSTIにVブレーキ直付けでシビアな調整とカックンブレーキ


やっぱりトラベルエージェントを買うか・・・
坂はきつい。

山の向こうの町まで行ってみようとなったが山がきつい。

なんとかちゃんとしたダンシングを使えるようにしたいな!

ってことで調べ調べ

 ダンシングのやり方にはいくつかの方法があるが、その基本は体重を利用して無理なく効率よくダンシングをすることにある。それができれば余計な疲労を蓄積することなく、ダンシングを長く続けることもできるようになるわけだ。

  その基本となるのはバイクの上での重心位置。ダンシングというと脚はもちろん腕の筋肉も総動員して頑張るイメージがあるが、腰の位置を決めてペダルにしっかりと自分の体重が乗っていれば、左右の重心移動を繰り返すことで無理なくダンシングが続けられる。

そのうえでより効率よくペダリングをするために引き脚を使えばいい。
 
  まずはクランクを水平にした状態で、ペダルに脚を乗せて立ってみる。真っすぐ立つことができれば理想的だが、なかなか難しいので腕は軽くハンドルに伸ばす。腰を前後に動かすと、ペダルの上で重心が移動するのを体感できるはずだ。

腰の位置が後ろすぎてもよくないし、前すぎてもバランスは取れない。

バランスが取れているときは、多くの場合サドル先端がお尻の下、股の間に入るような位置関係になるが、これは身長や手足の長さなど、いろいろな要因で変化することで絶対ではない。


  このポジションになれば、シッティング時はサドルにかかっていた体重がそのままペダルに加わることになる。あとは腰の位置が前後、上下に動かないように、体幹で体を支えるようにすれば余計な力を使うことなく自然にダンシングができるはずだ。

ここより抜粋


んーとようするにバイクを倒しすぎず抑え込めずペダルに全体重をかけて漕ぐ。

そんなとこですかね

なんかアドバイスありますか?
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